待ったなし認知症介護問題!対策は自分でするしかない

他人事ではない認知症介護問題、自分のためにも家族のためにも
今できることから少しずつ・・・本気で取り組みませんか!


益々深刻化している高齢化問題ですが、

厚労省の調査では、

65歳以上同士の介護 55%
75歳以上同士の介護 30,2%

と、どちらも過去最高の数値が発表されました。

こういう高齢者同士の介護を「老老介護」といいます。

認知症患者の行方不明。
認知症患者の高齢者ドライバーによる事故
認知症の介護問題が原因での、殺人事件・・・。

毎日のニュースを見ますと、本当に他人事とは思えません。


認知症、老老介護の実態

介護する側の声

【80代女性】
認知症患者は、何をするかわからないから、こわい。
突然いなくなってしまったりする。

【80代男性】
常時そばについてあげないと
いけないため、生活に制約ができる。

また、今朝のニュースで、
老老介護の夫婦が取材されていたのですが、

「今はどうにか乗り越えられているが、
先が見えない。先は見ないようにしている。」

という悲痛な声に、とても胸が痛くなりました。

高齢化介護


認知症、介護問題先送りできない現実

高齢者の認知症患者(内閣府平成29年版 高齢社会白書より)

2012年462万人→2025年700万人以上と予想されています。

更に高齢化認知症が深刻化していきますと、

【認認介護】

介護側も、認知症になり認知症同士の介護。

【多重介護】

子どもが両親、義理の両親複数の方を介護しなければいけない状況。

【老孫介護】

例えば30代の子どもが、60代の親と80代の祖父母を介護する状況。

こういう状況に陥ることも、時間の問題とされているようです。

急激にすすむ高齢化問題に対して、
対策やしくみが全く追い付いていない状態ですから、

もう自分たちで、対策を練るしかないですよね。


認知症、介護問題、少しでも回避する方法は?

挨拶から

遠くの親戚より近くの他人とよくいうように、

近所で支え合うしくみをつくることが大事だそうです。

どうぞみなさま、近所のおじいちゃん、おばあちゃんには
特に声をかけてあげてください。(^^)/

まずは、「おはようございます。」の挨拶からで構いません。
挨拶から少しずつ世間話するようになり、

そういったコミュニケーションが
お年寄りを支えることにつながるのだと思います。

もちろんご自身やご家族の健康管理、ケアも忘れないでくださいね。


ネットワークビジネスで、将来安心、安定した生活?

自分や家族のために、将来のこと・・・

今できることは、すべてやっておきたいですよね。

インターネット展開のネットワークビジネスは、
作業自体が脳の運動になりますので、認知症予防になります。

また、ネットワークビジネスの製品は、
クオリティの高い製品(スーパーフードなど)が多いですので、
健康維持につながりますし、

そのうえ、将来継続的に安定した収入が得られる
権利収入が築けます。

好きな時間、場所で、毎日の1~2時間で取り組めますので、
今のあなたの生活を変えずに、直ぐに取り入れることができます。

画像の説明認知症予防対策や食事法についてはこちら

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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